AIに任せていい部分だけを任せ、
判断が必要な内容は必ず人に戻す。
だから、現場で使われ続けています。

実運用で鍛えられた、
LINEサポートAI。

LINEサポート窓口AIとは about

24時間365日、LINEが「サポート窓口」になります。
設置はとても簡単。
公式LINEの友だち追加を案内するだけ。
このシステムは、
公式LINEを24時間安全に“窓口業務”として
使うための実運用AIシステムです。
何でも答えるAIではありません。
AIに任せていい部分だけを任せ、
判断が必要な内容は必ず人に戻します。
だから、事故が起きません。
だから、現場で使われ続けています。

対応業種の一例

  • 店舗

  • サービス業

  • 相談業務

  • 士業関連

問い合わせ対応が多い事業者様に選ばれています。

料金案内 price

  • 初期設定費
    30,000 (税抜)

    初回のみ発生

  • 月額利用料
    15,000 (税抜) 円/月

    基本機能はすべて利用できます。

  • 多言語対応
    +2,000 (税抜) 円/月

  • 知識強化サポート
    3,000 (税抜) 円/回

  • 月額15,000円で、基本機能はすべて利用できます。
    複雑なプランや、使うための追加課金はありません。
    1日あたりに換算すると、約500円。
    電話・メール対応の代わりとして、現実的なコストで導入できます。

対応する言語

  • 日本語
  • 英語
  • 中国語(簡体字)
  • 韓国語
  • フランス語
  • イタリア語
  • スペイン語
  • ドイツ語
  • ベトナム語
  • オランダ語
  • スウェーデン語
  • ロシア語
  • タイ語

LINEサポート窓口AIが
選ばれる理由
reason

  • 1
    LINE友だちが自然に増える

    クーポン配信やお知らせ専用になっている公式LINEは多いですが、このシステムはFAQとして機能します。
    困ったお客様が「LINEで聞けばわかる」と思って友だち追加するため、広告費をかけずに実際に使うユーザーが自然に集まります。

  • 2
    導入はQRコードだけ

    Web埋め込みや専用アプリ、複雑なチャットボット設定は一切不要です。
    公式LINEの友だち追加ボタンやQRコードを案内するだけで運用が始まります。
    ITに詳しくなくても、すぐに現場で使えます。

  • 3
    AIが判断しすぎない

    このシステムは「何でも答えるAI」ではありません。
    登録された知識の範囲内で回答し、判断・交渉・クレームが必要な場合は必ず人へ引き継ぎます。
    お客様には「後ほど担当者よりご連絡します」と案内し、管理者へも同時に通知されるため、対応漏れが起きません。

  • 4
    実運用で鍛えられたシステム

    自社運営の退職代行サービス公式LINEで実稼働中です。
    感情的な相談や、判断を誤るとトラブルになりやすい相談が多い分野ですが、運用と知識の積み重ねによって現在は90%以上の質問に自動対応できています。
    精度は実運用の中で鍛えられています。

  • 5
    外国語の問い合わせにもそのまま対応

    追加設定なしで、13言語の動作を確認済みです。
    外国語で問い合わせが来ても、システムが自動で対応します。
    管理者には「外国語の原文」「日本語要約」「日本語訳」の3点がセットで通知されるため、やり取りの内容をすぐに把握できます。
    翻訳や表現の違いで誤解が生じる可能性がある場合は、安全側の判断として自動的に人対応へ切り替わります。

  • 6
    知識強化サポートがある

    導入直後よりも、数か月運用した後のほうが精度は上がります。
    AIが回答できなかった質問(NGログ)を定期的に分析し、知識を整理・追加することで、対応できる質問の幅を広げていけます。
    知識強化サポートは1回3,000円(税抜)。
    自社の退職代行サービスでも、この積み重ねによって現在は90%以上の質問に対応できるようになっています。

対応する内容 support

AIが対応する内容

  • 登録された知識を読み取り、内容を理解した上での回答
  • 営業時間、料金、サービス内容に関する質問
  • 聞き方や文章が異なっても、意味が同じ問い合わせ

固定文ではなく、AIが自然な文章で回答を生成します。
AI特有の不自然さはありません。

人が対応する内容

  • 判断や交渉が必要な内容
  • クレーム、個別対応
  • 登録された知識の範囲を超える質問

人に戻る場合は、お客様へ「後ほど担当者よりご連絡いたします」と案内し、同時に管理者へ質問内容を通知します。

導入前と導入後の変化 introduction

  • 導入前

    • ・公式LINEは配信専用
    • ・問い合わせは電話やメール
    • ・対応が面倒で、結局使われない
  • 導入後

    • ・問い合わせも公式LINEで受付
    • ・よくある質問は自動対応
    • ・公式LINEが“サポート窓口”として機能

デモ体験のご案内 demo

実際にLINEでこのLINEシステムの事を質問し、
回答内容や管理者通知の流れをデモで体験できます。